珍しい「受験資格」です
愛知県一宮市の愛知きわみ看護短期大学は、来年度の入学試験から、受験資格に「非喫煙者」を新たに加えることにした。文部科学省によると、非喫煙を入学の条件にするのは珍しいという。御供泰治学長は「将来、患者に禁煙を勧める職業に就くので本人も吸わないのが望ましい。喫煙は習慣になるとやめさせるのは難しく、初めから吸わない学生を育てたい」としている。(共同通信)
ここまでくるとは恐ろしい
他大学とは違った受験資格で差別化を図ったのか?
再来年からは「飲酒」も対象になるかもしれませんよ(笑)
患者に「禁酒」を勧める職業に就くので本人も飲酒しないのが望ましい
更に「受験資格」が厳格化して最期には誰も受験しなくなり定員割れが続いて廃校となる
ありがちな近未来?を予測してみました(笑)
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とあるブログ記事に
「これを差別だ!と考える方はいらっしゃらないでしょう」とか書かれていたような覚えがあるが、たとえば逆の受験資格だったら・・・
受験資格「喫煙者に限る」
どう感じたのでしょう






ここまでやるかという感じです。
今の社会って差別していかないと生きにくいんでしょうかね?まあ、禁煙する気は私は一向にありませんが。分煙すらされないのが苦痛です。
こんばんは
正直ぞっとするような怖さを感じます
「排除」が目的なんだろうなぁ
反タバコ運動を展開されている方によると「当たり前」らしいですが・・・